第45回 政策・情報 学生交流会

政策・情報 学生交流会とは?


交流会とは

政策・情報 学生交流会とは、全国各地の大学生が集まって、5日間グループに分かれて、学生自身が考えた問題について話し合っていく合宿型イベントです。学生自身が考える社会問題に対して解決案を探して行くと同時に 多種多様な学生の価値観に触れ、新たな仲間や成長や新たな気付きを得る機会を作る場を目指しています。

 

 

交流会の魅力

総勢約100人の参加者!

交流会の参加者は、北は北海道南は九州までと幅広い地域から集まっています。なので日本中につながりができます

学び、交流し、成長する充実した五日間

44thから交流会の日程は、四日間から五日間に変更になり、学びの機会が多くなりました。朝から晩まで一緒のメンバーで過ごす交流会は非日常的な経験になります。グループに分かれて行う分科会・交流の助けになるアイスブレイク企画・自分を見つめなおすfeedback企画などがあなたの成長をサポートいたします。

常に新しい学び

交流会は、半年に一回行われますが、毎回テーマやコンセプトが異なります。なので、過去に参加したことがある人でも新しいテーマにふれて学ぶことができます。

 

 

 

政策 学生交流会ではどんなことをするの?

政策・情報 学生交流会では主に二つの目的に沿った企画を行います。

 

 

学ぶ、理解する、考える。

政策・情報 学生交流会では毎回ひとつのコンセプトを決め、それに沿った学びの場を提供します。
まず、有志で集まった学生チューターによる自主ゼミ、「分科会」では、コンセプトに対しての様々な分野からのアプローチを各チューターが教えます。分科会は4〜6個程度開かれ、参加者は一人ひとつの分科会に入り、約10~15人程度の少人数で学習していきます。ここで学んだ内容は最終日の「アウトプット企画」で発表を行い、参加者全員で学んだことを共有します。
そのほか学びを深めるための様々な企画を用意しています。

 

 

出会う、触れ合う、繋がり合う

政策・情報 学生交流会のもうひとつの目的は、交流です。全国から集まった多種多様な学生とできるだけ多く出会ってもらうために、分科会の他に交流メインの企画も用意しています。グループを何度も入れ替え、交流を繰り替えすことにより、多くの学生との繋がりを持つことができます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です