よくある質問


Q:交流会では何をするんですか?

A:コンセプトに沿って、身近な社会問題を題材にワークショップを行います。そして、全国各地から集まった参加者と様々な企画を通し交流を深めます。
詳しくは企画紹介をご覧ください!

Q:人見知りなのですが大丈夫ですか?

A:大丈夫です!過去の参加者やスタッフでも人見知りという方はたくさんいましたが、交流会では初対面の人とでも簡単に打ち解けられる企画をたくさんご用意しています。
交流会に参加して人見知りが治った!という方もいらっしゃいますよ♪
交流会の前にエリアごとの事前交流会もありますので、ぜひ安心して参加してください。

Q:総合政策学部じゃないんですが、申し込みできますか?

A:むしろ大歓迎です!
過去には文学部や経済学部、農学部や工学部などに所属する学生が参加していました。
問題解決のために幅広い分野について学ぶのが総合政策学部の特徴ですので、色んな分野の方の参加をお待ちしております♪

Q:政策に関して知識がなくても大丈夫ですか?

A:もちろん大丈夫です!
入学間もない1年生から4年生まで参加していますし、「専門分野はあるけど他の分野にも触れてみたい!」という学生もいるため、分科会も全体企画も基本的に初心者でも取り組める内容に設定してあります。分科会によっては事前課題によってある程度知識を得てから…という分科会もありますが、知識に関する心配は必要ありません。

Q:どんな大学からの参加者がいますか?

A:毎回20校前後の大学から参加しています。
過去に参加したことのある大学は、以下の大学です。(29th交流会以降のデータです)
北海道大学、弘前大学、岩手大学、岩手県立大学、岩手県立大学宮古短期大学部、国際教養大学、盛岡大学、盛岡大学短期大学部、東北大学、東北学院大学、東北福祉大学、山形大学、青山学院大学、宇都宮大学、麻布大学、慶應義塾大学、駒澤大学、跡見学園女子大学、産業能率大学、専修大学、放送大学、千葉大学、中央大学、恵泉女学園大学、実践女子大学、筑波大学、津田塾大学、帝京大学、電気通信大学、東京大学、東京学芸大学、東京家政大学、東京都市大学、東京経済大学、東京農業大学、東海大学、東洋大学、獨協大学、常葉学院大学、日本大学、日本女子大学、國學院大学、早稲田大学、高千穂大学、明治大学、明治薬科大学、上智大学、法政大学、横浜市立大学、信州大学、愛知大学、愛知学院大学、愛知淑徳大学、岐阜大学、岐阜聖徳学園大学、静岡大学、中京大学、中部大学、東海大学、東海学院大学、名古屋大学、名古屋工業大学、名古屋市立大学、南山大学、南山大学短期大学部、三重大学、名城大学、大阪大学、大阪音楽大学、大阪教育大学、大阪市立大学、関西大学、関西学院大学、関西外国語大学、京都大学、京都女子大学、京都ノートルダム女子大学、近畿大学、神戸大学、神戸学院大学、神戸女学院大学、神戸女子大学、摂南大学、同志社大学、同志社女子大学、龍谷大学、奈良大学、兵庫教育大学、立命館大学、徳島大学、徳島文理大学、下関市立大学、長崎大学、熊本大学

Q:毎回テーマが違うんですか?

A:交流会の魅力である全国から集う100人と「学ぶ、理解する、考える。」「出会う、触れ合う、繋がり合う。」を最大限に発揮するため、各回のスタッフがコンセプトを創り上げています。第44回 政策・情報 学生交流会では「問題解決における理想状態を設定し、理想状態に向かって行動を起こせる」というコンセプトを掲げています。(詳しい内容についてはコンセプトについてで紹介しています。) それぞれの回で特色があるので、何度参加しても楽しめるようになっています!

Q:申し込み方法を教えてください。

A:こちらの参加申し込みページより申込ください。

Q:他にも聞きたいことが…

A:TwitterFacebookInstagramで交流会の情報を更新しておりますので、ご参照ください。

なお、ご不明なことがありましたら、お問い合わせページからご連絡ください。