分科会紹介


第44回 政策・情報  学生交流会の分科会紹介です~!今回もまた、それぞれの専門分野に沿った様々な分科会が企画されています~!



☆分科会A
リアルガチ(REAL GACHI)

チューター
小林 竜也さん・小林 謙介さん・匿名希望さん


●テーマ
・公共選択論
・公共政策論
※具体的な社会問題という方向性ではなく、考え方や概念を扱う分科会を考えています。
※実際に扱う社会問題は未定ですが、複数の社会問題を扱う予定です。

●概要
「リアルガチ」は全力で5日間考え抜く分科会です!現実(リアル)の社会問題を真剣(ガチ)に向き合い、様々な人と暮らす社会のあり方を学びます。全力で考え、話し、悩み、笑える分科会を一緒に作りましょう!

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☆分科会B
にっぽんぽん

●チューター
永尾 俊晴さん・吉田 宙斗さん

●テーマ
 
日本人らしさとは何か

●概要
グローバル化した世間の中で生きていくために必要な「日本人らしさ」とは一体何なのか。日本の文化や歴史と真正面から向き合い、日本人としてどのようにこれから行動していくかを仲間と共に考える分科会です。

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☆分科会C
ちがとも!

●チューター
杉本 悠貴さん・山崎 隼介さん・大野 梨花さん

●テーマ
違いを共に生きるためのコミュニケーション

●概要
文化、性、年齢や身体差など…社会には様々な「違い」が溢れています。そんな「違い」と共に生きる社会のために、私たちはどうすべきか。
この分科会は、コミュニケーションを軸に「違い」との付き合い方を考えます。

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☆分科会D
ロダン

●チューター
武石 将知さん・大石 弦さん

●テーマ

社会問題や日常の違和感、疑問を馬鹿真面目に考える~それって問題?何故○○なの?~

●概要
メディアの「○○は問題である。」という見出し。
識者が説明する「今の若者は、日本は、政治は△△」という言葉。
でも、それらのフレーズと私たちの生活世界は何だか遠い。
分科会Dでは、「問題」と「私たち」の距離感とつながりについて考えます。

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☆分科会E
arith(読み:アリス)

●チューター
高橋 知也さん・高橋 ゆきのさん

●テーマ
数字(数字により起こる問題、数字でないと解決できない問題)
数量(統計およびグラフ)、数字と社会調査

●概要
arithでは、数字について考える中で、文字通りの数字を信じるのではなく、自らその妥当性を検証する気概を持てるようになる。生活の中に潜む数字で起こる問題、数字でないと解決できない大きな問題を解決しに行こう。

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☆分科会F
逆襲のミネルヴァ 

~黄昏を穿つ知の飛翔~

●チューター
阪本 弘輝さん・望月 遥加さん・山野 貴大さん

●テーマ
反知性主義(=知的権威の否定)、ポピュリズム、コミュニティ問題、経済格差問題、宗教原理主義、極右化、ナショナリズムその他)

●概要
古典を読み、現代社会を見まわし、自分の頭で考える分科会。要するにしっかりと先人たちの業績を踏まえ、社会問題を分析し政策立案を行う分科会である。また建設的な議論のためにも、羞恥心は捨てなければならない。

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分科会って・・・?チューターって・・・?

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なお、第43回 政策・情報 学生交流会にて行われた交流会の様子はこちらをご覧ください!!!

第43回 政策・情報 学生交流会 分科会紹介